児玉郡市 神社

児玉神社 美里町関

美里町関 児玉神社

関 児玉神社の由緒
名称 児玉神社(こだまじんじゃ)
祭神 仁徳天皇(にんとくてんのう)、菅原道真公(すがわらみちざねこう)、須佐能男命(すさのおのみこと)、大雷命(おおいかずちのみこと)、宇気母智命(うけもちのみこと)、佐太大神(さだおおかみ)、天宇受賣神(あめのうずめのみこと)、大名持命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)、火産霊命(ほむすびのみこと)、大日霎貴命(おおひるめむちのみこと)、大山祇命(おおやまつみのみこと)、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、伊邪那美命(いざなみのみこと)
所在地 埼玉県児玉郡美里町関374
建立年 鎌倉時代
格式 旧村社
由来 社伝によると、当社は、鎌倉時代に関村出身の関城院という修験者が、大和国大峰山で修行を行い、満願後に帰村の途中、鶴岡八幡宮に通夜して霊夢を感じ、当地に若宮八幡宮を創建したのが始まりという。明治四十年四月十七日に近郷の十三社を合祀し、社号を若宮八幡社から児玉神社と改称した。
例祭日 10月15日
祈願 災難除け、五穀豊穣
指定 関の獅子舞

関 児玉神社の鳥居 関 児玉神社の神楽殿

関 児玉神社の鳥居と神楽殿

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