児玉郡市 神社

大寄諏訪神社 本庄市西五十子

本庄市西五十子 大寄諏訪神社

西五十子 大寄諏訪神社の由緒
名称 大寄諏訪神社(おおよりすわじんじゃ)
祭神 建御名方主命(たけみなかたぬしのみこと)
所在地 埼玉県本庄市西五十子632-2
建立年 939年
格式
由来 社伝によると天慶2年(939)に信州諏訪から大祝貞継(おおはふりさだつぐ)が、平将門の討伐で五十子に陣をかまえ西方のこの地に諏訪大社の分霊を祀った。天慶3年(940)、平将門の乱後に下野国・武蔵国の国府の長官と なった藤原秀郷は、神社の社殿を整え神田を寄進し、大寄諏訪神社と奉称した。
例祭日 10/19・1/1歳旦祭
祈願 安全祈願、厄除
指定

大寄諏訪神社 鳥居 大寄諏訪神社 神楽殿

大寄諏訪神社 鳥居と神楽殿

Top