本庄 産泰神社

四方田 金佐奈神社 本庄市神社

四方田 金佐奈神社

            

  
 金佐奈神社(かなさなじんじゃ)
  祭神  天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
 素盞嗚尊(すさのおのみこと)
 木乃花咲耶媛(このはなさくやひめ)
  名称  金佐奈神社(産泰神社さんたいじんじゃ
 所在地   埼玉県本庄市四方田288-1
 建立年   鎌倉時代
  格式  旧村社
  由来  本庄市案内によれば鎌倉時代に児玉七党のうちで児玉党一族の
四方田五郎左衛門資綱がこの地に砦を築いたときに、守護神として
勧請し祀ったのが始まりと伝えられている。近年は産泰様と呼ばれている。
 例祭日   4月4日 春季大祭 
  祈願  安産祈願に底のない柄杓の奉納の慣わし 五穀豊穣、商売繁盛
  指定  金鑚神楽 杉田組 (本庄市指定文化財)

            

産泰神社の赤鳥居

金佐奈神社(産泰神社)の赤鳥居

産泰神社の神楽殿

金佐奈神社(産泰神社)の神楽殿

            

神社の由来